関西州ねっとわーくの会 活動報告
2010年2月20日 第二回Cafe塾 座 談 会
テ ー マ
1. 地域主権国民協議会関西各支部の取り組みと今後の活動方向
2. 地方選挙の実際について ‥ほか
パネラー:地域主権型道州制国民協議会関西支部長の方々(高松 奈良県支部長・新井 第二狭山支部長・小林 大阪淀川支部長・小倉 大阪中央区支部長)・大阪府議会議員秘書 三藤氏
ゲスト:地方分権政策に携わる官僚の方
日時:平成22年2月20日(土)午後4時30分~6時30分
場所:御屋敷再生複合ショップ「練」内 カフェ「楽」
今回は地域主権型道州制国民協議会(江口克彦会長)の関西地域での各支部長の方々に集まっていただき、活動の現状とその展望を語っていただきました。また、統一地方選挙に向け若手の候補予定者の方にきびしい地方選挙の実態と地道な活動を続けてこられているお話を伺いました。さらに、ゲストとして地方分権の業務に公務として携わっている方にも討論に参加いただきました。急な告知にもかかわらず、14名のご参加賜りありがとうございました。
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2010年1月20日 第一回Cafe塾
大阪からはじめる!道州制 ~大阪府の地域主権構想を聞く~
講師:大阪府政策企画部 山地企画室長
日時:平成22年1月16日(土)午後4時~7時
場所:御屋敷再生複合ショップ「練」内 カフェ「楽」
上記開催フレームで当日は関西州ねっとわーくの会メンバーやゲストを含めて20名を超える市民の参加を得て、約3時間の勉強会を行いました。
講演は、現在橋下府政の下で進められている地域主権構想の試案に基づいて山地企画室長から理念と実務的課題の両面から説明をいただきました。内容は詳細ページをご覧ください。基本は配布レジュメをまとめたものです。詳細は府庁のホームページに掲載されています。
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講演のレジメ Part I ・・・・・> ![]()
講演のレジメ Part II ・・・・・> ![]()
2009年11月28日
同志社大学政策学部講演と研究発表会ー京都市長の基調講演を斡旋企画
同志社大学政策学部今川ゼミ(教育GP)主催
地域まちづくりシンポジウム 上京区からの発信 ~道と生活~
当会は、同志社大学新町キャンパスで11月28日学園祭最終日に行われた、上記の政策発表会において、京都市長の基調講演を斡旋企画を行いました。
大学政策学部学生のフィールドワークに基づく報告をもとに行われるこのシンポジュウムに市長に参加いただき、市民・学 生と行政とのコラボレーションの場作りを応援をしました。
地域主権に関する議論が本格化する中で、これから基礎自治体と住民が主体となった活動が重要になってきます。 地域社会での相互理解を深め、どう行政と住民がどうかかわっていくのか。基礎自治体と住民、そして大学の連携のあり方に関して、コラボレーションの機会を作り、地域社会での相互理解を深めていこうという趣旨です。
当日は、学生や自治会関係者、付近住民、一般市民など約80名出席されました。
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会場での来場者アンケート調査結果PDFファイル ・・・・・> ![]()
当会の企画案内詳細は、こちらのPDFファイルで ・・・・・> ![]()
大学からの案内詳細は、こちらのPDFファイルで ・・・・・> ![]()